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台風で瓦が飛んだ、雨漏りがなどお急ぎの方は、
また、 今の見積もりに御不安な方は
担当:毛利まで

 

伝統的建築施工例

大規模補修から
コストパフォーマンスにすぐれた屋根工事まで


三井倶楽部改修工事
天然スレート瓦


天然スレート

かわらネット風景

かわらネット協力工事店は、
関東のあらゆる屋根で活躍しています。

屋根の診断をおおよそ以下の項目において行います
■屋根査定診断チェック
お客様:
ご住所:
連絡先電話:

建物用途 専用住宅・店舗住宅・アパート・マンション・その他
建物構造 平屋・二階建・三階建・低層屋・中低層ビル・その他
屋根形状 下層部 方形・切妻・寄棟・入り母屋・その他(招き片流れ腰折れ
屋根形状 上層部 方形・切妻・寄棟・入り母屋・その他(招き片流れ腰折れ
小屋部 有り(  )個所・無し
所見
雪止め具有り(  )個所・無し
所見
ガラス部有り(  )個所・無し
所見
ドーマ部有り(  )個所・無し
所見
温水器部有り(  )個所・無し
所見
アンテナ部有り(  )個所・無し
所見
築年数   年 (屋根葺き後)  年 屋根勾配 上層部  /10 下層部  /10
使用屋根材 日本和瓦・陶器瓦 いぶし・釉薬・素焼き・和瓦
洋風瓦 S形・平板・スパニッシュ形・フレンチ形
セメント瓦 和形・厚形・S形・ヨーロピン形・ホームステッド・センチュリオン
新生瓦 フルベスト・ニューウェーブ・カワラU・カワラシティー・シングル
コロニアル・アーバニー・パラマウント・天然スレート
金属瓦・その他 カラー鉄板・塩ビ鋼板・フッ素樹脂鋼板・ステンレス板
下葦材 柿板れき青板(  Kフェルト   Kルーフィング
・ポリ塩ビ樹脂系
施工法 従来工法・耐風工法・耐震強風工法・(S・RC)工法
葺工法 瓦葺 土葺工法・引掛桟工法・縦桟工法
とんぼ釘打ち工法・緊結線締め工法・釘打ち工法・接着工法
金属瓦・その他 一文字葺・乱葺・瓦棒葺・折板葺・金属瓦葺

■診断点検シートA (S・RC)
項目 点検項目 ずれ数 判定 破損数
下葺き状況 劣化・腐食・雨漏り・結露 良・否
平部 平部棟方向200mm以上・上下方向100mm以上重ね葺き 良・否
棟部 横方向200mm以上・上下方向100mm 良・否
谷部 500mm以上相互重ね葺き 良・否
雨押さえ 壁際 250〜300mm立ち上げ増し葺き 良・否
野地状況 腐食・雨漏り 良・否
破風板 腐食 良・否
たる木 腐食 良・否
B・C 瓦桟木 腐食・不陸・割れ
平部



緊結方法
瓦の通り状況 良・否
小口の空き・ずれ 良・否
雨漏れ 良・否
止め(   線)釘止め(  )ビス止め・接着
軒先部


面土


緊結方法
瓦の通り状況 良・否
軒先瓦の出  75mm内外 良・否
南蛮・モルタル・プラスチック・ブリキ・鋼板・ステンレス 良・否
雨漏れ 良・否
B・C 止め(   線)釘止め(  )ビス止め・接着
ケラバ部 瓦の通り状況 良・否
ケラバ瓦の出右mm左mm 良・否
B・C 緊結方法 縄止め(   線)釘止め(  )ビス止め・接着
棟部




緊結方法
ずれ・歪み 良・否
練土・プラスター・モルタル・プラスチック・その他 良・否
風化・崩れ・劣化・欠落・割れ 良・否
線止め(   線)釘止め(  )ビス止め・接着 良・否
●斗積み部



緊結方法
●斗瓦の勾配: 良・否
●斗積み方法: 良・否
接点施工: 良・否
線止め(   線)釘止め(  )ビス止め・接着
谷部



緊結方法
施工法 良・否
腐食雨漏り 良・否
線止め(   線)釘止め(  )ビス止め・接着 良・否
判定合計

■診断点検シートB
点検項目
項目 点検項目 ずれ数 判定 破損数
雨押さえ

緊結方法
腐食 良・否
線止め(   線)釘止め(  )ビス止め・接着
捨て谷

緊結方法
腐食 良・否
線止め(   線)釘止め(  )ビス止め・接着
屋根上の取付物
雨樋
無・有(   ) 良・否
つまり・欠落・はずれ 良・否
雨戸サッシの取り合い 良・否
総合判定

■屋根診断報告書
お客様名
お客様住所
診断結果
結果項目 判定度ランク 診断指導
雨漏り耐久A A・B・C・D 異常無し・要補修・要葺替・早急葺替
耐風耐久B A・B・C・D 異常無し・要補修・部分補修・早急葺替
耐震耐久C A・B・C・D 異常無し・部分補強・全体補給


総合診断
                                    

屋根伏図(修復・修理箇所詳細図)







点検診断業者
点検実施者氏名